2013/08/26

Second Reality: SquareBob SpongeMix Edition


ぼくがどれほどこれに衝撃を受けたかを表すのには、ぼくの語彙は貧弱すぎる
もう説明不要なのでは?見ればわかる、聞けばわかる
2013年のYTPMVの中でも一二を争うクオリティ

2013/06/11

咲-Saki-11巻 + 咲-Saki-阿知賀編5巻

一応咲ファンのはしくれなのに、読むの2ヶ月遅れってどうなのよ

・絶一門って言葉を聞くのはアカギ以来
・「和了るためでも手を進めるためでもないなんて」
 カンして手に入る牌がわかってる前提のセリフが普通に出てくるあたり
 この漫画は本当に狂ってる 何を今更だけど
 次あたりマトモな麻雀漫画描いてくれないすかね立先生
・アナザー末原すき
・善野前監督の話とか咲の過去話とかいろいろやるんだろうけどこの時点ではまだなんとも
・個人戦の話もやんのかな?(永水がそういう話をしてたから)
・瑞原プロはゴールデンタイムの地上波に映してはいかんタイプのプロなのでは?
・立先生のくろちゃーはかわええね
・のどタコすき(タコスはレズ)
・ボイスレコーダーのくだりが「特に必要ない」くだりに見える
 推理小説的に考えると、特に必要ないように見えるくだりは大抵後々伏線になる
 これがなんかの伏線になると考えていいものか?
 それともあの流れには本当に何の意味もなかったのか?
・ようやく臨海女子も掘り下げるカンジ?顔見せは9巻だっけ?
 ガイトさんいいすね
・106局の見開き、なんかすき

阿知賀5巻は後ほど

このシーンの等身やばくね?と思って検証してみたけど
意外とそうでもなかった
等身おかしく見えた原因はたぶん座高の低さ

2013/06/10

2013/06/06

私モテあにめかPV


もっとげすい声(?)でもいいんやないすかね?
まあ放送されてみんとわからんね
コメント欄は案の定/a/民に占領されてた
YTPMV素材化を神妙に待ってろ

http://www.watamote.jp/special/
「爆笑」というタイプの笑いが出る漫画ではないよなあ?なあ?
なんか(原作への理解が)足んねえよな?

https://twitter.com/watamote_PR/status/342481520818282497
(富山は)ダメみたいですね

2013/05/31

NeoTokyo - 0edit

http://ghostiq.com/neotokyo/
NeoTokyo゜というPCゲーのOSTらしい(というのも、これは後で調べて知ったことであって、ゲーム自体はプレイしたことないので)
安眠できそうな音楽 ちょくちょく使われる「声」もいい味出してる こういうジャンルはなんて名前なんだろ?
個人的オススメは"Imbrium"、"Tachi"、"Footprint"、"Departure"、"Carapace"、"Haka"
以上、音楽面の話終わり

以下、レビューでも何でもない、ゲームに関する独り言
このサントラの評判が読みたくて検索してきた人(もしいたら)は読み飛ばして、どうぞ
調べた所、Half-Life2のSourceEngine使ったFPSらしいんだけど、FPSなのにこんなに曲数が多いのは中々フシギだね
しかもこういう、ゆったり系(?)の曲
FPSのサントラという前情報なしで全トラック聞いたけど、まさかそうだとは露知らず
とにかくFPSらしからぬ感じ
でも日本版Wiki見ても割と真面目なFPSに見えるからますます謎だ
ダウンロード自体は無料、SourceSDK持ってる人ならプレイも無料とのこと
気になるから今度プレイしてみるつもり
Steam Greenlightにも登録されてるそうな

2013/05/12

Spies Like You


randomTVbox氏(音)とDWL1993氏(映像)の合作
流石の一言

2013/05/07

Unusual Shitking


制作に手をつけはじめたのは実は半年ほど前
いろいろあってアップまでここまでかかっちゃった
と言っても実製作時間はそれほどでもない

とにかく声ネタの再現がやりたくてやりたくてしょうがなかった曲
その分声ネタは結構練った
んで音合わせ部分はわかりやすい音源に絞ったつもり
ヘビーちゃんの歌だけわかりにくい?0:54~
原曲の音圧の再現のつもりで最初は音圧ガンガンに上げてたけど、
案の定音割れしまくったのでその調整にいつも以上に気を配るハメになった

珍しく、「今回のは大作にしよう!」と意気込んで作り始めたんだけど
その雑念が入っちゃって、声ネタ以外の部分では自分の思うように作れなかった感じはある
こういう失敗をうまく次に活かしたいんだけど、どうにも
自分の中でエンジオドルを引っ張っちゃってる部分もあるのかも
ことTF2では大作を作らねばならぬ感というか
まっさら無心で思うままに作るのが一番いいはず
そうして出来たのがエンジオドルだった

I Spy


Meet THE Spy縛りシリーズもここまできたかという感じ
素材を骨までしゃぶり尽くすってこういうことだなあと
散らばった写真を窓として使うセンスには脱帽